2012年1月23日 06:28 / カテゴリ:[ 援助交際 ]
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もし海外に行くならドイツ、あのグリム童話のようなオレンジの屋根、白いレンガの壁は憧れの風景なんだけど。
新婚旅行・・・そうじゃなく、できれば一人でこっそりと行きたい場所です。
しかもいろんな人と無料で出会いたい。
結婚はあこがれ、今やもう諦めた感じで、だから、あのノイシュバンシュタイン城に行って二人手をつないでどこまでも歩きたい思っている。
ライン川からブドウ畑が広がり、秋になればきっとたわわに実ったブドウから、ワインができるに違いない。
彼のワイングラスにワインを適量注いであげる。
二人で乾杯をしながら、グラスを小さく鳴らす・・・そんな細かい描写を頭の中に描きながら、パソコンに向かい現実の世界だ。
そんな毎日だから、よけい夢をみてしまうのかもしれないな~。
いったい私はどこにいくのだろう。
ここなら援助交際有ります。
けれど、古城から眺める景色はきっときれいだろう。
4階、5階まで登ればドイツの街が一望できるのだろうか?まるで、中世の時代のお姫様になった気分で、回想に浸ってしまう・・・。
この時間が楽しいし、たまらなく贅沢な時間だと実感している。
白馬に乗った王子様はいないけれど、この回想の中では、毎日ワイングラスを片手にダンスを踊る毎日なんだ。
もっと自分の世界に入っちゃおう!